ようこそ先輩の経験
こんにちは、みんなさん。
今日、私は「ようこそ先輩」というアクティビティについてちょっと話したいと思います。私のパデュー大学の日本語の経験があまり普通ではありません。後輩と話していた時に、下の経験を手伝いました。
中学生の時に、友達のケートさんはアニメや漫画など見せました。ケートさんのお姉さんはその時に日本語を勉強していたから、時々新しい言葉やフレーズなど教えてくれました。それから、アニメと少しな日本語が好きでしたから、日本語を勉強したかったです。だから、高校生の時に日本語を勉強始めました。
高校生の時に4年に日本語を勉強しました。それから、パデュー大学の大学生になったら、プレイスメントテストと取って、日本語202の授業に入りました。それから、二年生の秋学期に日本語301を取って、その後バイオメディカル工学の授業が難しすぎるになりました。残念でしたが、日本語の勉強を休止してしまいました。3年生の時に302の授業を取りました。今まで日本語を勉強していました。だから、そんな「日本語201と202の授業はどうですか」の質問があまり答えられませんでした。
残念でもっとパデュー大学の日本語の授業を取ったことがないけど、他のことについて話すことができました。自分の日本語の勉強の経験に加えて、私の勉強の対策や好きなアニメや留学の経験について話しました。後輩達が初めに少しそわそわ話していましたけど、一緒にいい会話ができました。:)
多くの人々の日本語を勉強するの理由は、アニメとマンガようですね。とても面白いと思います。
ReplyDelete私も子供からアニメが好きですから、自分で日本語を勉強しました。
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