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Showing posts from February, 2024

私の底力

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 こんにちは、みんなさん! 今日、私は「底力」について話したいと思います。「底力」を始めた時に去年の夏の経験と思います。 私は去年の夏に、夏のRAと研究助手でした。そして、健康のためにもっと体育館に行って、よく運動をしていました。だから、忙しかったけど、まだ時間管理が強いから大丈夫でした。毎日午前6時に起きて、体育館に行って、運動をしました。それから、Wileyで友達と朝ごはんを食べて、シャワーを浴びて、研究室に行きました。ちょっと厳しい時間割ですよね。そんなことで、私の時間管理をもっと養いました。 ある日、RAのラウンで見回っていました。午後11時ごろでしたが、ハリッソン寮に行きました。その時に、1階に洪水がありました。トイレから下水が出て、たくさんの女の学生は新しい部屋に行かなければなりませんでした。私は他のRAとREC (RA のボス)と一緒に洪水の水を掻き分けた、整備員をかけて、学生を手伝いました。本当に大変でしたが、最後にそれだけの価値がありました。そんなことを乗り越えて、私の危機管理の能力についてもっと習いました。気がせきましたから、解決策を考え出しました。大変な経験でしたが、最後に良かったですよ。 私のブログを読んでくれてありがとうございます!

世代間ギャップ

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 こんにちは、みんなさん! 今から、世代間ギャップについて私の意見を共有します。 自分の世代と親など年上の世代の違いは二つの大きい傾向があります。 1)お金と資源について意見 一つ目は、お金と資源について意見です。よく、若者はお金と資源を共有した方がいいと思います。でも、旧世代はよく「私はお金のために大変で働いていたから、みんなさんも大変で働くべきです」と思います。 この違いは英語の語彙に聞こえます。よく、大人は「You're welcome.」と言われて、若者の人は「No problem.」と言われます。旧世代は他の人を手伝う時に、自分のことは優しくなったから、他の人はお礼を上げた方がいいと思います。でも、若者は他の人をいつも手伝った方がいいと思います。だから、あまりお礼はいりません。 2)テクノロジー 二つ目は、テクノロジーのことです。よく、おじいさんとおばあさんを訪ねる時にスマホやテレビやタブレットなどのものを手伝います。あまりおじいさんやおばあさんや旧世代の人は子供の時に古いテクノロジーを使っていたから、あまり新しいテクノロジーの使い方が分かりません。 でも、高校生の世代と自分の世代と違いがあまり大きくないと思います。私は4年生ですけど、一年生の学生と話している時に、「ちょっと同じな」と思います。でも、今小さい子供達の場合は、よく「iPad Baby」の言葉を使われます。小さい子供達はいつもタブレットやスマホなど使っているから、そのイメージがあります。小さい子供達はタブレットがないなら、泣いています。 実は、同世代の他の人と比べて、大きい違いはあまりありませんと思います。ある違いは人格のせで、ファッションやスラングや趣味などでしょう。時々所信が違うけど、同世代の他の人はよく頑張っていると思います。 私のブログを読んでくれてありがとうございます!

夢のインタビュー

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こんにちは、みんなさん!今日、夢のインタビューについてちょっと話したいと思います。 3名選ばせていただけるなら、「ニールゲイマン」さん、「カリーフィッシャ」さん、 ユーチューブの 「OSP」さんにインタビューしたいと思います。 1)ニール・ゲイマン インタビューしてみたい人の一人目は「ニールゲイマン」です。私のお父さんからこの方の本を聞いたことがあります。面白くて楽しいファンタシーの本と短編小説をよくお書きになります。「Good Omens」という本と「Coraline]という本と「Sandman」というコミックを書いて、有名になりました。 この方の物語は本当に特上だと思われますから、もっと物語のイデアについてとゲイマンさんの人生経験について質問をお聞きしたいと思います。 インタビューでは、「物語と本をお書きになっていらっしゃる時に、どのような 感化がありますか 」、「小説を書きたい人にどのようなアドバイスをなさいますか」など伺いたいです。もっとゲイマンさんの作家の経験について勉強になることがいいと思われます。 2)ケリー・フィッシャ インタビューしてみたい人の二人目は「ケリーフィッシャ」です。この方は「スターウォーズ」という映画のレア姫の 俳優です。1977年に「 スターウォーズ」で有名になりました。それから、他の スターウォーズの映画と他の映画やテレビプログラムに 演じました。残念で、フィッシャさんは2016年に亡くなった、まだ人々は覚えられます。 この方もとても面白い人生を生きていて、誰でも思わらなくても自分だけで決めました。その特色を見上げます。インタビューでは、「フィッシャさんの人生に、一番お好きなような経験を歩まれたのはどちらでしょうか」、「若い人達にどのようなアドバイスをなさいますか」など伺いたいです。もっとフィッシャさんの人生の経験について勉強になることがいいと思われます。 一緒にインタビューができるなら、 3)ユーチューブの「OSP]チャネルから、レッドさんとブルーさん インタビューしてみたい人の二人目は二人で、「OSP]というユーチューブのチャネルのレッドさんとブルーさんです。この方は一緒に歴史や神話など面白いビデオを作って、時々 慈善のためにテレビゲームをします。今、このユーチューブのチャネルだけ拝見します。 この方はとても面白いと思われますか...

方言と私

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アメリカでは、方言のイメージは本当にポジティブだと思います。時々、アメリカ人は他のアメリカの方言を揶揄いますけど、たいていみんなさんは他の人の方言が好きで、興味を持ちます。例えば、時々歩いている時にニューヨーク州の方言で「おい、私は歩いているよ!」を言います。そして、アメリカの南部の方言で「Y'all」の言葉をよく使います。パデュー大学の場合は、インディアナ州がミッドウエストの地方だから、よく「方言がない」とか「訛り」がないを言われています。ミッドウエストの方言と訛りは弱いと思いますから、そんな言われていることが正しくないと思います。  英語の場合は、どんな国でも、色々な訛りや方言などあります。スコットラン英語があって、オーストラリアの英語もあって、イギリスの英語とアメリカの英語もあります。今、ラグビーのチームにオーストラリアの留学がいて、一緒にお昼を食べている時にたくさんの英語の言葉が違います。とても面白いよ!たいてい、食べ物の言葉とスラングの言葉がよく違うけど、他の違っている言葉がやっぱりまだ見つけませんでしたね。