ランゲージエクスチェンジのプログラム
こんにちは、みんなさん! サンクスギビング休みはどうでしたか。私のは良かった、よく寝た、家族と一緒に時間を過ごしました。 最後のランゲージエクスチェンジは楽しかったですねえ。今日、私のランゲージエクスチェンジの気持ちや思ったことや経験についてちょっと話したいと思います。 最初のランゲージエクスチェンジに他の学生と話した前に、ちょっと怖かったと思いました。「日本人の日本語が分からない」のような思ったことがありました。でも、日本の学生はたぶん同じな気持ちがあって気づきました。そんな思ったことはちょっと手伝ったと思います。そして、私はいつも日本語で自己紹介をしていました。日本学生はいつも英語で自己紹介をしていました。このことは本当に手伝ったと思って、このことで私の心配がなくなりました。 私の場合は、あまり沈黙がなかったと思って良かったですよ。たいてい、話題がないなら、新しい質問を聞きました。時々、ちょっと会話が遅くなったけど、全然止まりませんでした。新しい友達と話すみたいな気持ちがありました。よく、先生の話題について話しましたけど、他の話題についても話しました。アニメや漫画や日本とアメリカの日常生活についてよく話しました。本当に面白かったと思います! 実は、昨日の朝ランゲージエクスチェンジの七海さんと一緒に「違う冬の僕ら」というゲームをしました。とても楽しかったです!セットアップはちょっと長すぎたと思いますけど、まだゲームを出来ました。パズルゲームで、二人と一緒に変な森に探検します。このゲームをするために、強いコミュニケーションがとても大切です。私達は日本語でゲームをした時々コミュニケーションが弱かったけど、面白かったです。一緒に笑って、問題を解きました。 全部で、この体験は本当に楽しかったです。来学期、日本語402の授業にこんな活動をしたいと思います。:)