個人学習プロジェクトの最終報告と日本語 402 の仲間にメッセージ

 こんにちは、皆さん!今から、私の個人学習プロジェクトについて話したいと思います。下に、私の最終のレポートを書きます。それから、皆さんへのメッセージを書きます。


日本は歴史や神話や伝説など本当に古くて、文化に富んでいます。たくさんの神話に、神様と妖怪と動物ががいて、いつも物語が違っています。だから、一つの神話の中にも、解釈がたくさんあって、意味もいつも違っています。時とともにそのような神話と伝説が固まりました。今、色々な伝説と神話があり、色々な神様と神様の使いと敵と英雄がいます。このレポートでは日本の伝説の動物とそのような表現と特徴について説明します。

日本は文化に富んでいるのに加えて、美しい景色に富んでいます。そのような所に、時々聖地があり、神聖な動物がいます。だから、日本の政府はそのような所を保存します。例えば、奈良県の鹿は聖なる動物と思われている。日本人に神様の使者と思われているのである。昔々、鹿は天来のイメージがありました。今、あまり天来のイメージがないけど、まだ保護動物である。

この個人学習プロジェクトを始める前に、奈良県の鹿について研究したいと思いました。でも、そのような鹿をもっと研究していた時に、奈良の鹿の神聖なイメージについて学び、他の動物の伝説の表現についても興味を持ちました。今から、日本にいる動物とそのような動物の伝説での表現と特徴を4つ説明します。そのような動物は狐と鹿、鶴、鯉である。それぞれの動物が日本人にとって面白くて深い歴史があって、伝説にその歴史と神話の中の表現が見えるようである。

まず、狐について説明します。都市化の前に、人間はよく狐と生活をしました。それで、神話の中で人気があります。特に、稲荷大神の神話では狐が大切です。面白いことに、時々人は「いなり寿司」を京都の「伏見稲荷大社」という神社に持って行きます。これは供物である。「伏見稲荷大社」とは日本の有名な神社である。1300年前に建てられました。稲荷大神を奉っています。稲荷大神は狐と事業と米と農業の神様である。稲荷大神に対して、狐が大切な動物である。神話の中に、狐は稲荷の使者です。狐は伝説の表現の中に、たくさんの尾を持つことができます。もっと尾があれば、もっと力が強くなります。そして、狐は神話の物語でよく、人間をだまします。そして時々女の人になって、男の人に恋します。時々、正反対であるけど、もっと只の物語は狐が女の人になることである。色々な神話があるようです。神話の中で、狐は100年から1000年まで生きられると信じられています。アメリカの文化とちょっと同じで、狐は悪賢くて、頭が良い動物です。時々悪戯することが好きです。まとめると、狐の表現がトリックスターの元型である。

次に、鹿について説明します。このプロジェクトを始める前に、奈良の鹿のトピックを考えていました。でも、もっと広いトピックを選びたかったから、伝説の動物のトピックを選びました。鹿の場合は神様の使者です。特に、奈良では建御雷之男神が大切で、鹿はその神様の鹿として大切です。ある神話は建御雷之男神が奈良に白い鹿に乗って来たと伝えています。そして、「あめのかくかみ」という神様は鹿である。天照は建御雷之男神にお願いをしたり、、「あめのかくかみ」という神様を見つけるために寄越されました。 それで、狐と同じように、鹿には、神話の中で神様の使者のイメージがあるようです。最後に、昔々、鹿は天来のイメージがありました。今、あまり天来のイメージがないけど、まだ保護動物です。現在、奈良県の鹿が世界中で有名である。鹿の場合は、お辞儀して、冷静なイメージがあるので、色々な外国から観光客が来て、そのような美しい動物を見るようである。このようなイメージに加えて、鹿には死と新生の表現もあるようである。鹿は角が落ちて、また生えるから、死亡と新生の循環のようなイメージであるからだ。最後に、「鹿踊」という踊りがあって、東北の地域で人気があります。この踊りの目的は平和を増進することです。まとめると?、日本の中で鹿は美しくて大切な動物である。

それから、鶴について説明します。鶴は最近日本の平和の象徴である。例えば、広島平和記念資料館の近くに平和念資公園があります。そこで、毎年折り鶴一万ぐらいが平和念資公園に施されます。このイメージが古くて、平和に加えて、鶴は幸せと幸運と長生きの象徴である。「鶴の恩返し」 という昔話は日本でとても人気があります。その昔話では、北海道である農夫が耕作していた時に、傷ついた鶴が地面に落ちました。次に、その農夫は鶴を労りました。その後、その鶴はまた飛べたから、農場から飛んでいきました。次の日、ある美しい女の人が農場に来て、「お帰りなさい。私はあなたの奥さんです」と言いました。それで、女の人と農夫は一緒に仲良く住みました。ある日、女の人は織りの部屋を頼みました。「絶対に織っている時にこの部屋の中を見ないでください」と言いました。主人はその部屋を作って、全然中を見ませんでした。女の人は美しくて滑らかな布を作って、農夫はそれを市場で売りました。農夫は本当に驚いていましたから、次の日また女の人が織っている時に部屋の中を見てしまいました。そこにいるのは、女の人ではなく、前の鶴でした。農夫は鶴の実の形を見てしまったから、鶴は出ていかなければなりませんでした。でも、その美しくて滑らかな布を形見として残していきました。すべてを通して?、この話は美しくて滑らかな布のせいで、鶴が長生きと幸運のテーマがあるようである。このテーマは他の神話と伝説にも入っています。ある話では、折り鶴を1000個作ったら、鶴から望みを叶えてもらえます。このような話のように、鶴には幸運と長生きの象徴があります。


最後、鯉について説明します。外国人には、多分鯉が日本の一番人気がある象徴だと思われます。実は、鯉が中国から来ましたから、ある神話も中国の元があります。ある神話は次のようである。中国の黄河に、たくさんの金色の鯉が泳いでいました。川上に泳いでいって、とうとう滝に来ました。たくさんの鯉が黄河に戻ったけど、他の鯉が滝を登ってみたけど、できませんでした。 近くの妖怪が滝を増やしたので、もっと難しくなりました。毎日毎日一所懸命たくさんの鯉が滝を登ってみて、一匹だけの鯉は登ることができました。その鯉の力が本当に強かったから、神様はその鯉を竜に変えました。それで、鯉は力と我慢を表します。その神話に加えて、鯉の色も鯉の表現に大切である。黒い鯉は男性性のイメージがあって、家父長のイメージもあります。金色の鯉は繁栄を表します。青い鯉は安泰を表して、赤い鯉は力を表して、母系制のイメージもあります。母系制と家父長の違っている色がとても面白かったと思います。よく、男女を表している色は違っていることを表しています。例えば、伝統的な米国で女性性は親切やきれいなことや優美などのことですが、男性性は力と支配的なことを表しています。でも、鯉の場合は、男性性も女性性も力を表しています。いいと思います。男の人も女の人も力を持つことができるというイメージがあるから、大切なメッセージである。どのような色でも、鯉が力や我慢などのイメージがあります。そして、一匹だけの鯉が滝を登ることができましたから、「宿命」のイメージもあうようです。まとめると、鯉の表現は陽性のことだから、日本の有名な象徴としていいと思います。

今、自分の個人学習プロジェクトを終えたから、私は嬉しい。通して、このプロジェクトの研究が少し難しかったけど、全部楽しかった。たくさんの神話が読める機会があったから、もっと日本の文化と歴史と伝説について学べました。将来、他の国の伝説と神話を研究したいと思います。例えば、中国の神話について全然分かりませんから、もっと学びたいと思います。少し「西遊記」という本を聞いたことがあるけど、読んだことがありません。中国の歴史的な物語ですから、色々な神話や伝説や現在の表現に影響しているでしょう。


皆さん、

日本語401と日本語402の経験が本当に楽しかったです!この学期に一緒に習っていて、晩ご飯を食べていて、一緒にいつも笑っていました。それで、ありがとうございました。全然忘れられません。GroupMeの電話のフォームを忘れないで!私は未来に一緒に日本に行ったら嬉しいです。:)この学期、この経験、本当にありがとうございました。

では、将来に会いましょうね。皆さん、将来の夢に頑張って!



Comments

  1. レアさん、楽しい一年をありがとうございました。レアさんが送ってくれたみんなとの晩御飯の写真を見ながら、幸せいっぱいの気持ちになりました。日本語を通して、こんなに素敵な仲間を作ってくれて、本当に嬉しいです。レアさんも将来の夢に向かって、頑張ってくださいね!レアさんやみなさんに、日本で会えたら嬉しいな💖

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