私の中間報告

 こんにちは、みんなさん!私はシルツ・レアです。今日、ちょっと個人学習プロジェクトについて発表したいと思います。私のトピックは「日本の伝説の動物」ということです。今日、二つの動物の神話と表現と特徴について話します。


まず、狐について話します。都市化(としか、urbanization)の前に、人間はよく狐と生活をしました。それで、神話の中に人気があります。特に、稲荷大神(いなりおおかみ)の神話に狐が大切です。神話の中に、狐は稲荷の使者(ししゃ、messenger)です。狐は伝説の表現の中に、たくさんの尾(お、tail)を持っていることができます。もっと尾があれば、もっと力が強くなります。そして、狐の神話の物語によく、人間をだまします(だます、to trick)。そして時々女の人になって、男の人を恋します。色々な神話があるようです。神話の中に、人は狐が100年から1000年まで生きられることが信じられます。面白い!アメリカの文化とちょっと同じで、狐は悪賢くて(わるがしこくて、cunning)、頭が良い動物です。時々悪戯(いたずら、mischief, prank)することが好きです。ある面白いこと、時々人は「いなり寿司」を伏見稲荷大社「ふしみいなりたいしゃ」に持って行きます。供物(くもつ、offering for the gods)でしょう。



次に、鹿について話します。このプロジェクトを始めた前に、奈良の鹿のトピックを考えていました。でも、もっと広いトピックを選びたかったから、伝説の動物のトピックを選びました。鹿の場合は神様の使者(ししゃ)です。特に、奈良に建御雷之男神が大切ですから、その神様の鹿も大切です。ある神話は建御雷之男神(たけみかづちおおかみ)が奈良に白い鹿に乗って来ました。そして、「あめのかくかみ」という神様は鹿で、天照(あまてらす)は建御雷之男神(たけみかづちおおかみ)にお願いをしたり、あめのかう神が(たけみかづちおおかみ)を見つけるために寄越されました。それで、神話の中に神様の使者のイメージがあるようです。

最後に、昔々、鹿は天来のイメージがありました。今、あまり天来のイメージがないけど、まだ保護動物(ほごどうぶつ、protected animal)です。最後に、鹿踊(ししおどり)のことがあって、東北の地域に人気があります。この踊りの目標は平和を増進(ぞうしん、promote)することです。





じゃ、以上です。後で他の動物についてもっと習いましょう。みんなさんは読んでくれてありがとうございました!


Comments

  1. 狐のもっと尾があれば、もっと力が強くなることはとても面白いですね。このイメージはよくアニメにあります。

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  2. いいプロジェクトね!!!
    ペルソナ4に狐が出てきたのを覚えている。www日本の狐の伝説に関係しているのだろう。~

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  3. 鹿と狐の歴史はとても面白いです!最後のプレゼンでは、鹿踊を披露するべきです!wwww

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  4. おもしろそうです!狐の話しがいっぱい聞きましたが、まだ聞いたなかったのもあるとおもいます、聞きたいですな

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  5. 伝説について調べるのですね、プロジェクトとしていいトピックではありませんか。他のセクションですけど、いい発表になるように!

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