コミュニケーション・スタイル

 こんにちは、みんなさん!今日、日本のコミュニケーションスタイルをアメリカのコミュニケーションと比べると思います。

アメリカの文化と日本の文化の中に、違いが多いですねえ。文化の中に違いが多いから、コミュニケーションスタイルも違うと思います。私の経験から、3つの大きい違いがあります。

最初、アメリカ人はたいて真っ直ぐに話します。寒いなら、「本当に寒いですねえ」と言います。でも、たぶん日本人は「ジャケットを持って来なくてしまった」みたいなこと言います。たいてい、アメリカ人は意味があるなら、その意味を真っ直ぐに言います。「Don't beat around the bush」の言葉があって、アメリカ人はよく本当の意見を共有します。


2つ目は、私の経験からアメリカ人の大きい声と異なる日本人は小さい声でよく話します。人前でアメリカ人は友達とうるさくて笑っていることがあります。今年の夏に日本に行った時に、私はこのことを気づきました。道で歩いていた時にも、ご飯を食べていた時にも、私達は大きい声で話して、うるさくて笑っていました。楽しかったけど、たぶんちょっと失礼だったと思います。すみません!


最後の違いは日本の文化の集団主義ですね。アメリカの文化にこんなことがあるけど、文化の中ではないと思います。日本人はいつも相手を上げるようにしています。でも、アメリカ人は個性を重視しています。自分の人格や価値観は集団より大切だと思います。正しくない考え方がないと思って、文化からそんなことを始めます。面白いですねえ!

ブログを読んでくれてありがとうございました!

Comments

  1. そうですね、声の大きさにも違いがありますね。やはり静かの方が快適なんでしょうかね。ですが良い友達と言っていたら、同じだと思ったことがありませんか。

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  2. 本当にそうですね。私は直接言ったらもっと気持ちいいと思います。ぐるぐる回るのが嫌いです。

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  3. とても面白いポイントですよ。渋谷に行った時多くの日本の若者と友達もうるさいです。多分若者は違う価値観があります。多分他の世代は違います。でも、渋谷はとても忙所、多くの外人もいます。

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  4. 外国人としてアメリカと日本に住んでいる経験によると、私はこの二つの文化の集団主義と個人主義について色々が習いました。初めて他の文化と対応ある時は気まずくても、時間過ごすしたら、分かるようになります

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